私の卒業までの計画



私のプラン



私は三年次編入を目指しています!



年間予定表


2019年(令和元年)

放送大学三回生で20科目履修☞計61単位

2020年4月(令和2年)

大手前通信大学編入☞三年次編入

2021年4月(令和3年)

大手前通信(四回生/在学二年目)+実習

2022年3月(令和4年)

卒業☞学士+新カリキュラム



頭の中


履修プラン


私は、日本語教師の新基準とともに、認定心理士の資格も狙っていたので、「三回生は、通信の仕組みも理解するために心理系の科目を取って、四回生では日本語教員の単位を~…」なんて考えていました。
が、実習条件の単位を考えると逆でなければなりませんね。(詳しくはここ
三回生のうちに日本語教員の必修科目を13単位履修し、四回生では残りの単位・実習・心理系の科目…というプランになりそうです。

認定心理士


ただ、一番の目的は日本語教員資格なので、最悪、単位数の関係で卒業が危ぶまれれば、他の得意科目でリカバリを狙って、認定心理士はいったん保留にします。
認定心理士は、一度単位さえとってしまえば、足りない単位だけ後で取ることも可能なようなので…。


金銭面


金銭面で考えれば、学費の安い放送大学で90単位を履修し、4年次編入コースが良いのですが、新基準の資格を満たすのが一年遅くなってしまうんですよね…。そこが問題。
実は、すでにお達しが来ているのですが、学生数に対する専任教員の割合を2022年9月30日までに増やさなければならなくなったんです。
今までは学生60人に専任1人だったものが、40人に1人になります。今までは100人に専任が2人いればよかったのですが、今度は三人になるのですね。
今までのように告示校で働くことを前提に考えると、その2022年に合わせて就活を始めなければならないので、一年遅れはかなり時間がもったいないと感じました。学費は10万ほど高くなりますが、時間はお金で買えないのでね…。




今のところ、こんな感じです。
これから日本語業界は荒波で色々変化が激しくなると思うので、それに合わせて私の履修プランも変わってくると思います。


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